RITAFOODS

スタッフ

STAFF

真面目で熱く、個性的。
RITA FOODSの
仲間達による生の声

時に親友、時に戦友。「仲間」による「仲間」の紹介

RYO ONDA

TAKUYA MATSUSHITA

紹介
する人

ペット通販事業部

恩田 涼

紹介
される人

食品通販事業部

松下 卓也

どんなときも頼りになる先輩、
ムードメーカー『松ちゃん』。
松下さんは、ツールやPC関係の設定からデザイン、運営まで、スキルの幅が広くて気配り上手な先輩です! 周りの雰囲気を明るくする、グループ内のムードメーカー的存在でもあります。
普段は食品通販事業部で、自社サイト「熊本馬刺しドットコム」のマーケティング全般を担当されています。
自社サイトはグループ内でもNO.1の売り上げを担う最重要店舗です。スキルの幅が広い松下さんだからこそ、こなすことができる仕事だと思っています。
先輩としての在り方の目標になったのが
松下さん。
現在の事業部は違えど、デザインの反映作業やツールの設定など、いつも助けていただいています。私が業務で躓いたり、反映作業をお願いしたりする機会があるのですが、ご本人の業務が大変そうなときでも「今、大丈夫ですか…?」と声をかけると、100%「もちろん!!!!」と快く相談に乗ってくださいます。特に入社して間もない頃は、忙しそうな先輩に声をかけるのって本当にドキドキするものですが、松下さんがいつも優しく返答してくださることが、本当にありがたかったです…。
私も後輩ができて、何か尋ねて貰ったときはそうしよう、と先輩としての在り方の目標になったのが松下さんです。そんな尊敬する松下さんですが「熊本馬刺しドットコム」のメルマガで、ご自身のことを「松ちゃん」と自称していることを社内でいじられているのが、私のなかでは何となくツボです(笑)
記憶に残る、松下さんとのエピソード。
社内でもあまり公言してないエピソードですが、新しい自転車を通販で購入して、血迷ってなぜか届け先を会社にしたことがあるんです。届く日がたまたま年末の繁忙期で、当時は馬刺しの受注を担当していた私と、マーケティングを担当していた松下さんの業務が伸びて、帰りが一緒になりました。そこで、松下さんに新しい自転車をせっせと組み立ててもらったんですが(先輩なのに)いざ乗ってみると、適正身長をあまり見ずに自転車を購入したため、私の脚が届かない高さであることが発覚しました。絶望の中で松下さんがひとこと「乗れるように練習しよう!! 後ろ押さえとくから!!!」と言ってくださり…。真冬の暗いなか、小一時間も自転車の練習に付き合ってもらったことがあります(笑) 傍から見たら、とてもシュールな光景だっただろうなと思います。公私ともに手のかかる後輩ですみません…。そして本当にありがとうございました(笑)
ペット通販事業部と食品通販事業部で
コラボ企画をやってみたい!
ペット通販事業部と食品通販事業部でコラボ企画をやってみたいなぁと思っています。実際、ワンちゃん用に馬肉を買われたお客様から「人間用の馬刺しのパンフレットもあればください」と、お声をいただくことがあるんです。「馬肉フードと馬刺しのご馳走セット」のような形でお手元にお届けし、飼い主様ご自身にも弊社が扱っている馬肉をお召し上がりいただくことで、高品質な馬肉を扱っていることへの安心感も深まるかと思います。また、パートナーと一緒に食事をとっていただくことで、幸福感を高めることに繋がるのではないかなぁと目論んでいます。もし実現しましたら、どうか「熊本馬刺しドットコム」の松ちゃんのお力を貸してください!

RYO ONDA

NATSUKI SAWADA

紹介
する人

ペット通販事業部

恩田 涼

紹介
される人

ペットフード通販事業部

澤田 夏希

可愛らしい笑顔と柔らかい雰囲気
いざという時は頼もしい後輩!
澤田さんは、素直で吸収が早く、行動力のある頼もしい後輩です! 可愛らしい笑顔とふんわりとした柔らかい雰囲気とは裏腹に、ゴリゴリと仕事を進めてくれます。
ペットフード事業部の顧客対応から営業推進まで、一貫して一緒に業務に取り組んでいます。業績を上げるという共通のゴールを掲げ、お客様に寄り添った事業部になるよう、協力しながら日々邁進しています。

マーケティングは、いかに人の立場に立って物事を考えられるかが肝だと思うのですが、彼女は相手の立場で物事を考えることが上手で、非常に気が利くので、その点ではとても強いなあと思います。普段はふんわりと優しい雰囲気ですが、業務が詰まってくると私に対してちょっとギャルみたいな口調になることがあって、そこも一層好きです(笑)
お客様に寄り添うプロ。
新卒で入社してくれた彼女に、私が指導者の立場として関わり、お客様対応を引き継ぐところから職務がスタートしました。しばらく、お客様へのメール返信時は毎回私が添削していたのですが、ある日お客様より少し重めのご相談メールをいただいた日があり…。そろそろ大丈夫かなと思い「一回メールをひとりで考えてみて」と伝えて手放してみました。すると、一文字も添削の必要のない、お客様に寄り添った内容の完璧な返信を作り上げてくれたんです。あの日のことは忘れられません。彼女となら、絶対より良い店舗づくりができると確信できた出来事です!
これからも一人でも多くのお客様を幸せに。
店舗の業績が伸びるとき、その裏には「どれだけお客様が喜んでくれたか」が絶対に関与しているという信念をもって一緒に仕事をしています。今は馬刺し事業の業績に敵いませんが、「安心安全なドッグフード」をツールに、一緒にひとりでも多くのお客様を幸せにして、いつかは社内トップの事業部になりたいです!